マネるだけでOK!エロ日記の見本&テンプレートを公開!

マネるだけでOK!エロ日記の見本&テンプレートを公開!
とはいえ、
「そうはいっても、なにから書いていけばいいのやら…汗。せめて参考になるような、見本とかテンプレートがあればいいんだけど…」
と、思うあなたのために、お手本の例文も用意しました。
設定としては、あなたが今20代後半〜30代前半くらいだとして、最後にセックスしたのは大学時代…のようなパターンです。
では、さっそく例文テンプレを見ていきましょう!

【エロ日記基本例文①】A子との夜…
ちょっと前の週末の夜、A子と一緒に久しぶりに新宿でデートしてきました。

その日のA子はちょっと疲れているということだったので、元気を出すために肉でも食いに行こうということになり、新宿の焼き鳥屋で美味しい焼き鳥をガッツリ2人で食べる流れに…。

新宿は美味しい焼き鳥屋さんがたくさんあって良いですね。

ご飯の帰りには、2人で一緒に電車でぼくのマンションがある街まで行き、いつものように駅前のコンビニで、最近新しく発売されたっぽいスイーツを買って、2人でぼくのマンションに帰りました。

部屋でちょっとまったりしてからすぐに、ぼくもA子も、お互い会うのがけっこう久しぶりだったので、かなり情熱的に抱き合う流れに…。

エッチしている間、A子が気持ち良さそうにしている顔をみると、ぼくも最高に興奮しましたね。

マンションだし、時間も遅かったので、あまり声は出せないけど、そんな状況の中で

「はぁはぁ…」と声を抑えて感じるA子の姿がたまらなかった〜…。

じつはぼくらは付き合っているわけではないのだけど、こうしてセフレのような関係をなぜか続けているのです。

カラダの相性がやたらいいということもあって、お互いに離れられないのかもしれませんね。

朝まで一緒に過ごして、一緒に駅まで歩いてA子を見送って解散。

ぼくらはきっと、また近いうちに会ってしまうのかもしない…。

ーーー終わりーーー

【上級例文】PCMAXで知り合ったA子さんと新宿デート!
「新宿の駅前の写真」
どうも、〇〇です。

先日はこのサイト内で知り合ったA子さんと、実際にお会いしてきましたよ〜。

A子さんは、サイト内のぼくの今までの日記やプロフの感じに共感してくれたようで、ぼくがA子さんがつけてくれたあしあとにお礼のメッセージをしたところ、お返事をいただき、そこからやりとりがはじまりました。

やりとりをしてから数日後、ちょうどタイミング的にもぼくとA子さんの休みが合ったので、休日の夕方過ぎくらいに新宿で待ち合わせにしてみました。

待ち合わせ場所に現れたA子さんは、いかにも都内で働くOLさんという感じで、すごくオシャレだったので、思わずぼくもテンションが上がってしまいましたねw

そんなこんなで無事に合流できたので、まずは事前のメッセージのやりとり通りに、駅から歩いてすぐの居酒屋さんにお邪魔しました。

一応こういう出会いなので、プライバシー的にも個室席のほうがいいかなと思い、座◯民の半個室を2名で予約しておいたので、休日の夕方だったけど、並ばずにスムーズに入れましたね。

お互い1杯ずつ、軽くお酒を飲みつつ、仕事の話や、ちょっと下ネタっぽい悩みの話なんかで盛り上がりました。

話してみると、A子さんは一応彼氏がいるとのことでしたが、「彼が性欲低いみたいでちょっと退屈なんですよね〜w」と、割と下ネタOKな感じのノリノリ女子だったので、話がすぐに弾みましたね笑。

オシャレなOLさんと、こうして居酒屋の席で下ネタで盛り上がれている感じが、なんとも不思議でしたw

おつまみ、お刺身なんかも何品か食べて、一時間ちょっと話したので、「じゃあそろそろ行きましょうか…」と言い、退店….。

外に出るとすっかり暗くなっていて、新宿のネオン街に包まれていました。

A子さんの手をとり、歌舞伎町の方へと、二人で歩いて行きました。

A子さん曰く「こういう出会いだし、こういう展開になることをわかってたけど、めっちゃドキドキする〜…w」と、ちょっと緊張しつつも、はしゃいでいる感じでしたね。

「私あんまりラブホとか来たことないwマジでw」というA子さんだったので、ぼく的には「じゃあせっかくだから歌舞伎町でもおすすめのところに連れて行ってあげよう!」と思い、たくさんある歌舞伎町のホテルの中でもキレイで人気のラブホに、いざ、2人でインしました。

お部屋に入ると、歌舞伎町のラブホテルの豪華さに、思わずA子さんも「わ〜すごい〜オシャレ〜」と、テンションマックスではしゃいでいましたっけ。

男たるもの、やっぱりラブホはキレイでしっかりとした場所にエスコートしたいものですね笑。

そんなこんなで、歯磨きなどのエチケットを済ませて、いよいよA子さんを抱きしめ、軽いキスから、徐々にディープキス….照明も暗くして、A子さんのオシャレな洋服を少しずつ脱がせていきました….。

その後は一旦お互いシャワーを浴びて、バスローブ姿になったA子さんにベッドに寝てもらい、コリほぐしマッサージ。

首回りから、背中、お尻のあたりにかけて、じっくりとマッサージしているうちに、「あんっっ….」というA子さんのなんともいえない吐息が聞こえてきて、ぼくも思わず興奮してきてしまいました…。

一通りマッサージをしてあげた頃には、すっかりA子さんもぼくも、エッチなムードに….。

そのまま、A子さんのカラダを抱きしめ、前戯もたっぷりして、2人でセックスを楽しみました。

ホテルの休憩時間が3時間だったので、名残惜しかったのですが、2回ほどエッチを楽しんで、お互いもう一度シャワーを浴びて、ホテルを後にしました。

帰り際にA子さんも「今日はこうして会えて良かったです…ホテルだけじゃなくて、色々悩みの相談にも乗ってくれて嬉しかったかも…マッサージも気持ちよかった〜ありがとうございました♡」と言ってくれたので、ぼく的にも嬉しかったですね。

A子さんをJR新宿駅の改札まで送っていき、ぼくは地下鉄だったので、そこで解散となりました。

その日の夜にA子さんからメールで「今お家に着きました…。今日はありがとうございました!またぜひ笑」と無事にお家についたというメールを確認し、ぼくも「そうだね!こちらこそ今日はありがとう。またスケジュール合わせましょう!」と返信して、この日は眠りにつきました。
A子さんのおかげで、とても素敵な夜になりましたね。
〜おわり〜

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