PCMAXで出会った人妻さんと浴衣のコスプレ体験

■プロフィール
花火大会でねっとり生フェラと青姦。浴衣の裾をまくり昆布巻きで喘ぐ四十路妻
初めて夫以外の男と情交を結び、年下男性との行為で性に目覚めた四十路妻がいる。浴衣姿で出かけた花火大会では駐車場の陰でペニスにしゃぶりつき、はしたなくも青姦でよがり声を上げた。
待ち合わせの喫茶店に現れた彼女は白いカーディガンが似合う女性だった。
はにかんだ笑顔が可愛らしい、山口友紀子さん(仮名=41)のケースを紹介しよう。

■ラインやりとり
覚えてる限りでは2年以上セックスレスかな

■実際に会っている描写、話している描写

「浴衣を着るなんて何年振りかしら。子供が大きくなったから花火大会もずいぶん来てなかったわ」
友紀子の声が少女のようにはしゃいでいた。夫は残業で、子供たちは実家に泊まりに行っている。人混みを避け、会場から離れた公園で待ち合わせたのは、パート先のスーパーに赴任された店長見習い中の清水孝志だ。30歳で結婚した彼は、妻が妊娠して以来二年間セックスレスに悩み、友紀子に相談するようになっていた。彼女自身も夫との営みは何年もなく、肉体的な寂しさを抱えていたので、その気持ちが痛い程理解できる。十以上も年の離れた二人だが、深い関係になるのに時間はかからなかった。
「知り合いに会ったら噂になっちゃうわね」

■やっている描写
ホテルに入ると、コスプレレンタル無料の文字と写真が目に飛びこんできた。

「コスプレいいな~」

あわよくばコスプレしてもらおうと思い、冗談っぽく言ったら、

「わ~~いいね~」

おっこりゃいけそうだ!って思いながら、

「コスプレするならどれがいい」

なんて聞いてみると、

「看護師かな~~」

いやいや、それじゃ当たり前すぎると思い、

「この浴衣も可愛くない」

と無理矢理浴衣に誘導

「確かに浴衣もいいね~」

ということで、フロントに浴衣のレンタルをお願いすることに…

浴衣をレンタルして、それぞれシャワーを浴びます。

オレはガウンを羽織り、ユキコさんは浴衣を羽織っています。

当然、下着を着けず、ノーパン、ノーブラ、髪も一つ結び。

ソファーの上で、イチャイチャしながら、自然と寄り添っていきます。

浴衣姿の色っぽさが、マジで興奮します。

ヤバイです。抱きたくて抱きたくて仕方がありません。

コスプレって色々あるけど、和風なのが大好物です。

ここは日本らしさをだしていこうと思い、唇をそっと重ねてみます。

ユキコさんの手がオレのガウンをそっと脱がしてくれ、オレのペ○スを指先でしごいてくれます。オレのペ○スが反り返ってくると、

「まぁ、すごいわ」

目を見開いた彼女はその場にしゃがみ込み、愛しげに口に含んで屹立に舌をからめていく。

「こんなに硬くなって……うれしいわ」

マジでヤバイと思い、

「オレ、もう我慢できそうにないよ」

頷く友紀子の瞳が潤んでいた。彼女はその場で体を反転させて大きな銀杏の木に手を付くと、男に尻を向けた。後ろから裾をたくし上げると、白く艶めかしい双丘が丸出しになる。

「お願い、今すぐ来て」

切っ先で奥を切り開くと女は背筋を仰け反らせた。既に愛液にまみれたその部分は熱い肉を波打たせペニスを飲み込んでいく。

「こんな姿、ご主人に見せたいよ」

「意地悪言わないで」

ほつれ髪が首筋にはらりと落ちる。バック挿入で淫らに腰を振る浴衣妻は、切なげな声を木陰に響かせた。絶頂の気配に早くも女肉が震えている。

「あぁぁ、イッちゃうっ」

クライマックスは大輪の打ち上げ花火のようだった。遠くで群衆の歓声が上がる。

夢のような光の渦はすぐに遠のいていった。一瞬だからこそあれほどまでに美しいのかと彼女は乱れた裾を直しながら、夜空を見上げていた。

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